世界最高峰の光触媒工事は東京の日本環境システムズ|殺菌消臭・院内感染・疾病対策・高齢者施設・インフルエンザ対策|殺菌工法

殺菌消臭・院内感染・疾病対策・高齢者施設・インフルエンザ対策
株式会社 日本環境システムズ
TEL : 03-3315-1161
FAX : 03-3313-4282
お問い合わせ
FAXお問い合わせ
 
ガイドブック無料プレゼント
 
HOME>殺菌
 

殺菌

快適空間創造のご提案

 
高齢化社会・生理的嫌悪感
環境への関心の高まり
健康不安の増大・本能的な恐怖心
医療施設・健康施設の差別化の必要性
競合他社製品との比較
高齢化社会・生理的嫌悪感
環境への関心の高まり
健康不安の増大・本能的な恐怖心
医療施設・健康施設の差別化の必要性
健康的な生活のための殺菌効果の必要性
健康的な生活のための殺菌効果の必要性
 
エンゼルクリーンのメリット
エンゼルクリーンのメリット

1.完全に無害

2.効果は最高

3.維持費ゼロ

4.他との差別化

5.完全無害で快適な空間の提供

6.環境の改善

7.環境配慮の宣伝効果

8.コストカット
エンゼルクリーンとは?
天井や壁に塗るだけで室内の空気を清浄化

  加齢臭や悪臭の元を分解→消臭

  菌を分解→殺菌

  花粉の酸化破砕→花粉症の軽減

  ダニやダニの死骸の分解→アトピーへの配慮

  ベロ毒素の分解→食中毒発生の低減

  タバコのヤニや臭いの分解→
  喫煙室の清浄化で清掃費の節約


 外壁に塗るだけで
  汚れの分解→外壁や窓の清掃費の節約

 自動車内に塗るだけで
  悪臭の分解→乗り物酔い等の防止
エンゼルクリーンのメリット

殺菌性能データ

1.他社製院内感染防止塗料との比較

 
他社製院内感染防止塗料との比較
主要は院内感染防止塗料と当社の透明消臭殺菌塗料を比較したものです。縦軸がべき数であることにご注意下さい。

ほとんど殺菌効果が得られない院内感染防止塗料もあります。

当社製品で最も活性の低いエンゼルクリーンクリアでも3時間で78万個の大腸菌がゼロになります。

また、院内感染防止塗料は3時間経過しても生菌数をゼロに出来ませんでした。

((独)北海道食品加工研究センターによる)

殺菌性能のデータ 説明用資料

1.他社製院内感染防止塗料との比較

現在、院内感染防止塗料として一般の医療施設で広く使われている院内感染防止塗料と、大腸菌を使った殺菌性能を比較したものです。

グラフの横軸は時間ですが、縦軸の大腸菌の生菌数がべき数(10,100,1000,10000...)となっていることにご注意下さい。

78万個の大腸菌の残存数を30分ごとに測定したものです。エンゼルクリーンの中で最も活性の低いクリアでも3時間で完全に殺菌しました。

しかし、他社製院内感染防止塗料では効果が出てると思われるSK社製院内感染防止塗料でさえも、3時間で800個程度まで減少したのみでした。残りの2種類は、未塗布と同じ減少率でした。

試験が始まると、大腸菌には栄養が与えられません。そのため、光触媒を塗布しない試験片でも生菌数は減少していきます。

他社製院内感染防止塗料と比較した当社塗料の殺菌性能は言うまでもありませんが、院内感染防止をうたい、広く使われている塗料が、実際には全くと言って良いほど効果がなかったことに驚きを禁じ得ません。

北海道で食品関係の検査や技術開発のほとんどに関係する公的機関、(独)北海道食品加工研究センターによる信頼できる検査の結果です。



2.他の光触媒塗料との比較

 
他社製院内感染防止塗料との比較
ほとんどの光触媒塗料が殺菌性能がありませんでした。

殺菌性能が確認できたのはNS社製光触媒塗料ですが、78万個の大腸菌を死滅させるのに、4時間掛かっています。

エンゼルクリーンスーパー(当社)は2時間で78万個の大腸菌を殺菌します。

((独)北海道食品加工研究センターによる)

殺菌性能のデータ 説明用資料

2.他の光触媒塗料との比較

消臭と違い、殺菌の場合には吸着による「一過性のごまかし」が出来ません。

光触媒効果による「表面への付着物の酸化分解及び励起電子の供給による物質の分解」という効果の一部として、 「細菌という物質」がどれだけ分解するかが結果として現れるわけです。

 エンゼルクリーンの内で最も活性が低い(但し、透明であるために販売しております)クリアでも3時間で、 活性の高いスーパーでは2時間で、78万個の大腸菌を全て分解しました。

 それに比べて、他社製品で実際に菌が分解されているのは、NS社製の塗料1種類のみと思われます。

これでも同僚の大腸菌を分解するのに4時間かかっています。他の競合商品については、そのほとんどが全く効果がありませんでした。

前項と同様、試験が始まると、大腸菌には栄養が与えられません。

そのため、活性のない試験片でも生菌数は減少していきます。未塗布と全く同じ曲線を描いています。  北海道食品加工研究センターによる検査結果です。



3.分類による未知の病原体への対応

 
真性細菌(一般に言われる「細菌」)とウイルスを、最外殻の成分から各々2種類に分類し、それら成分の分解を確認しました。

エンゼルクリーンにより、菌の種類やウイルスの種類を問わず、その構成要素を分解することで、それらを消滅させてしまいます。

種類 区分 試験例 最外殻の材質 最外殻の成分 分解確認した成分 試験期間
真正細菌 グラム陽性菌 ブドウ球菌 ペプチドグリカン アミノ酸 アミノ酸 A
グラム陰性菌 大腸菌 脂質 脂質酸 脂質 A、D
ウイルス エンベロープ型 インフルエンザ、SARS 宿主の細胞膜 糖タンパク 糖タンパク B、C
非エンベロープ型 ノロウイルス ヌクレオカプシド 結晶のタンパク質 タンパク質 C

検査機関
A: (独)北海道食品加工研究センター
C: 北海道疫学研究所
B: 北海道大学大学院触媒化学研究所
D: 京都微生物研究所
全ての病原体に対してのエンゼルクリーンの効果を調べたとしても、未知の病原体が出現した場合には全く役に立ちません。

実際に、WHO(世界保健機構)の報告によると、1967年から平均して毎年一つずつ新型の疾病が発生しています。

SARSやMRSA、ノロウイルス等は記憶に新しいところです。

そこで、当社としては病原体の内、真性細菌とウイルスについて普遍的な結果としての確認を取ろうと、以下のようにそれらを分類しました。

真性細菌;グラム陽性菌とグラム陰性菌に分類。
デンマークの生物学者、H グラム提唱の細菌の細胞膜の成分によって分類する方法です。

ウイルス;エンベロープ型とエンベロープ型非に分類
生物の細胞内で増殖したウイルスで、細胞から出てくる時に宿主の細胞膜を被って出てくる種類のものがエンベロープ型、 被らないものが非エンベロープ型です。

真性細菌については、以下のように考えます。

グラム陽性菌は細胞膜がペプチドグリカンというアミノ酸を含む糖ペプチドのポリマーに少量の脂質、 グラム陰性菌は細胞膜にペプチドグリカンを含みますが、大部分は脂質で出来ています。

この両方を分解することが出来れば、新種の細菌が出現してもその細胞膜を分解して完全に分解してしまえるわけです。

エンゼルクリーンが脂肪やタンパク質を分解してしまうことは既に確認済みです。そこで、実際に検査機関に依頼して分解を確認したのが、 表にある結果です。

ウイルスに関しては、以下のように考えます。

エンベロープ型か非エンベロープ型かは、ウイルスの種類により決まっています。

エンベロープ型は宿主の細胞膜を自分の最外殻にしているので、真性細菌の細胞膜の分解のデータをそのまま利用できます。

非エンベロープ型のウイルスは最外殻はカプシドと呼ばれる、核酸やタンパク質で構成されています。

これについてもタンパク質であるため既に分解を買う人済みですが、検査機関により再確認しました。




一般的な殺菌の概念

 
一般に言われる「殺菌」は、滅菌あるいは消毒のことを言い、この二つはしばしば混同されて使われていますが、厳密には異なる概念です。

また、除菌、抗菌などの概念は採用される業界によって定義がまちまちです。

1)殺菌
菌を殺すこと、それだけです。一部の菌を殺して大多数が生きていたとしても、「殺菌」と表現することが出来ます。
ですから、この表現によって、「菌が全ていなくなった」と取ることは危険です。

2)滅菌
対象物に存在しているすべての微生物及びウイルスを死滅させるか除去することです。
滅菌検査の際に一部を取って検査するため、全体の菌数をゼロにしている保証はありません。
そこで、確率論的な立場から、無菌性保証レベル(sterility assurance level (SAL))が定義されています。
「滅菌」としてはSAL≦10-6が国際的に採用されており、日本薬局方においても「最終滅菌法」として使用されています。
これは、滅菌後に微生物の生存する確率が100万分の1以下であることを示しています。

3)消毒
病原性のある微生物を、人間が対象物を使用しても無害な程度まで減らすことです。 細菌について言えば、菌数ではなく、病原性が問題となります。
消毒の手段として殺菌が使用されることもありますが、病原性を消失させることで「消毒」することもあるわけです。
殺菌や滅菌のように、菌数が問題になるのではなく、基本的に有害か無害かという、使用者側からの視点で定義された概念です。

4)その他
日常生活において使用される概念であり、科学的な定義ではなくかなり曖昧な「表現」です。

a)除菌
対象物から菌を除いて減らすことで、上記の消毒に誓い概念です。対象や程度を含まないため流水で手を洗い、菌が一つでも流れ落ちれば、 この概念は成立します。

b)抗菌
菌の増殖能力を失わせることです。これもその程度に言及していないので、冷凍することで繁殖を阻止した場合でも、 この概念を使用することが出来ます。
経済産業省の定義によると、抗菌の対象は細菌のみであり、そのためJIS規格では、 「抗菌仕様製品」には、かび(真菌)、黒ずみ(真菌であることが多い)、ヌメリ(粘菌)は効果の対象外となっています。(JIS Z 2801)ヌメリは真性細菌である粘菌が主原因ですが、そこに酵母菌やカビが加わるため、この定義から除かれています。

・当社としての言葉の使い方について
エンゼルクリーンは完全に菌を分解します。繁殖力、毒性、等全く関係なく、菌も物質の一つと見なして、 表面に付いたから分解してしまうと言う、非常に簡単な理屈です。
このような効果には、上記の定義から言えば「滅菌」が当てはまります。 しかし、一般には、滅菌は「菌の数を減らす」ものであり、殺菌は「菌を殺す」ものであるという概念が浸透しています。
そこで、当社としては現在は「殺菌」という言い方で生菌に対する効果を表現しております。
皆様が他の表現がよいと思われる場合には、ご教示下さい。資料を書き直します。
住宅リフォーム「マイリフォームレシピ」
マイリフォームレシピ
に登録しています。
営業内容
■内外装改修工事 
■リフォーム、新築、設計施工
■防カビ工事 
■結露防止工事 
■セラミック工事 
■環境衛生工事 
営業エリア
■関東近県
■東京都
■埼玉県

■千葉県
■神奈川県
     
東京都杉並区を中心とした、光触媒複合工法、環境衛生コーティング、カビ、結露防止、リフォーム改修、節水システム、オゾンのことなら日本環境システムズへ
〒166-0015 東京都杉並区成田東4-36-15 杉並工場協会ビル2F TEL : 03-3315-1161 FAX : 03-3313-4282
営業内容
■内外装改修工事 
■リフォーム、新築、設計施工
■防カビ工事 
■結露防止工事 
■セラミック工事 
■環境衛生工事 
メインエリア
■関東近県
■東京都
■埼玉県

■千葉県
■神奈川県
【掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます。】